木村 恵
きむら めぐみ
| 生年月日 | 1984年5月15日 (満42歳) |
|---|---|
| 性別 | 女 |
| 現住所 | 神奈川県平塚市 |
| 年月 | 学歴・職歴 |
|---|---|
| 2000.04 | 私立真幸学園高等学校 普通科 入学 |
| 2003.03 | 私立真幸学園高等学校 卒業 |
| 2003.04 | 常世ホールディングス 事務 入社 |
| 以上 |
| 年月 | 免許・資格 |
|---|---|
| 2003.08 | 普通自動車第一種運転免許 |
| 以上 |
志望の動機・自己PR
常世グループの会社で、長く事務をしています。旧姓は近藤で、高校を出てすぐ、みなも町にあった本社に勤めました。結婚を機に神奈川で暮らすようになってからも、ずっと同じ会社にお世話になり、気づけば二十年以上になります。あの町にいたのは若い数年だけでしたが、なぜだか今でも、みなも町のことを尋ねられると、うまく言葉が続きません。
趣味・特技
編み物、朝のウォーキング
本人希望記入欄
貴社規定に従います。
人生年表
- 2005.11常世の窓口と日ノ本銀行の間で、口座の相談が重なる(山口 修一と) 「近藤と名乗っていた頃。あの町の銀行の人のことは、よく覚えている。」
- 2008.05木村 豊と結婚する 「みなも町を離れる決心が、この人となら、なぜか付いた。」
- 2009.03平塚の住宅新築で、施主と施工管理として関わる(清水 修一と) 「転勤族に持ち家は贅沢かと迷ったが、子どものために建てた。」
- 2010.07木村 杏が生まれる 「初めての子は、女の子だった。」
- 2011.11木村 悠斗が生まれる 「二人目の子。少し余裕をもって抱けた。」
- 2026.05常世グループの永年勤続表彰のあと、雨がやむまで会場の軒下に人が残る(佐野 誠と) 「私の番は三年前に済んでいて、この日は案内に立っていた。大分から来たという人が挙げた学校は、いま娘が通っている学校だった。言おうとして、そのまま言わずに終わった。」