橋本 英治
はしもと えいじ
| 生年月日 | 1971年4月25日 (満55歳) |
|---|---|
| 性別 | 男 |
| 現住所 | 千葉県市川市 |
| 年月 | 学歴・職歴 |
|---|---|
| 1987.04 | 都立八重原高等学校 普通科 入学 |
| 1990.03 | 都立八重原高等学校 卒業 |
| 1990.04 | 遠見台大学 商学部 入学 |
| 1994.03 | 遠見台大学 卒業 |
| 1994.04 | 寄辺物産 営業部 入社 |
| 2001.03 | 寄辺物産 一身上の都合により退職 |
| 2001.04 | 楠木堂薬粧 本部(仕入・店舗支援) 入社 |
| 以上 |
| 年月 | 免許・資格 |
|---|---|
| 1990.08 | 普通自動車第一種運転免許 |
| 以上 |
志望の動機・自己PR
扱うものが、コンテナ単位の荷から、一本百二十八円の歯ブラシに変わりました。大学を出てからの七年は、東京の商社で営業をしていました。いまはドラッグストアの本部で、仕入れと店舗の応援を受け持っています。棚に何をいくつ置くかを決める仕事で、読み違えた月は売り場を見ればすぐに分かります。動かない品ほど、前を向いてきれいに並んだままです。月に何度かは店に寄って、値札の付け替えを手伝って帰ります。
趣味・特技
献血、柱時計のねじ巻き
本人希望記入欄
売り場に出る仕事も、続けさせていただければ幸いです。
人生年表
- 1995.08配りきれない見本の石鹸を、営業車に積んだままにする 「窓を開けても、車の中は石鹸の匂いのままだった。訪ねた先で一つずつ置いてきて、九月にようやく空いた。」
- 1996.11橋本 綾乃と結婚する 「妻の勤め先に近く、東京へも一本で出られる。それだけの理由で選んだ市川の部屋に、いまも住んでいる。」
- 2001.05研修で、一日レジに入る 「値札の読みにくい品を、一日で三度尋ねられた。本部で決めた棚の並びを、初めて客の側から見た。」
- 2013.06長く棚にあった商品の取り扱いをやめる 「月に二つしか出ない品になっていた。商社にいた頃、見本を配って歩いた石鹸だった。」
- 2021.05集会所の常備薬を入れ替える(後藤 慎也と) 「期限の近いものを手前に、と並べ替えた。集会所の棚は、店のより風通しがいい。」