後藤 若菜
ごとう わかな
| 生年月日 | 1989年11月12日 (満36歳) |
|---|---|
| 性別 | 女 |
| 現住所 | 広島県広島市 |
| 年月 | 学歴・職歴 |
|---|---|
| 2005.04 | 私立雨月学園高等学校 普通科 入学 |
| 2008.03 | 私立雨月学園高等学校 卒業 |
| 2008.04 | 遠見台大学 文学部 入学 |
| 2012.03 | 遠見台大学 卒業 |
| 2012.04 | 杜川電鉄 事務 入社 |
| 2014.03 | 杜川電鉄 一身上の都合により退職 |
| 2014.04 | 常世ホールディングス 事務 入社 |
| 以上 |
| 年月 | 免許・資格 |
|---|---|
| 2008.09 | 普通自動車第一種運転免許 |
| 以上 |
志望の動機・自己PR
常世のグループ会社で、事務の仕事をしています。新卒で入った会社を一度だけ変わり、この会社に移ってからは十年以上になります。もとはみなも町の本社にいて、その後、実家のある広島の支社へ希望を出しました。あの町で過ごした数年のことは、今も時々、脈絡なく思い出すのです。一人暮らしで、休日は近くの低い山を歩くのが習慣になっています。
趣味・特技
低山ハイキング、御朱印集め
本人希望記入欄
貴社規定に従います。
人生年表
- 2006.12冬休みの前に、帰りの切符の乗り継ぎを教室で見比べる(加藤 佑介と) 「加藤くんは、雪の話をするときだけ声が大きくなる子だった。私の切符を見て、乗り換えがないのかと二度聞いてきた。」
- 2015.06竹内 美咲と同じ職場になる 「みなも町にいたのは、この頃だ。竹内さんとは、よく残業を分け合った。」
- 2019.10地元の落語会で顔を合わせ、年の離れた飲み仲間になる(平野 光と) 「七つ下だけれど、光くんとは不思議と話が合う。」
- 2022.05休日ごとに近くの低山を歩き、御朱印帳を一冊使いきる 「一人の休日を持て余さずに済む方法を、ようやく見つけた。」
- 2023.10常世の各地の事務担当が福岡に集まり、経費精算の手順をそろえる(横山 久美子と) 「長崎の横山さんは、電話を切るときに必ず一拍おく。同じ高校だと分かったけれど、私が入る三年前にはもう卒業していた人だった。」