高田 湊
たかだ みなと
| 生年月日 | 2001年2月14日 (満25歳) |
|---|---|
| 性別 | 男 |
| 現住所 | 東京都板橋区 |
| 年月 | 学歴・職歴 |
|---|---|
| 2016.04 | 都立八重原高等学校 普通科 入学 |
| 2019.03 | 都立八重原高等学校 卒業 |
| 2019.04 | 静波ビジネス専門学校 情報処理科 入学 |
| 2021.03 | 静波ビジネス専門学校 卒業 |
| 2021.04 | 常世ホールディングス 情報システム課 入社 |
| 以上 |
志望の動機・自己PR
机の上の一台ずつと、その裏の線が受け持ちです。配ってある端末の台数と置き場所を、半期に一度ぜんぶ突き合わせます。卒業してからは五年あまり、同じ課におります。話しながら手を動かすのが苦手で、直っても説明が後回しになるとよく言われます。一日の多くを、床に膝をついて過ごしています。
趣味・特技
爪を切る日を決めていること、洗濯は夜にすること
本人希望記入欄
貴社規定に従います。
人生年表
- 2017.10文化祭で、体育館の照明の係になる 「ギャラリーの手すりから、下の合図だけを見ていた。舞台を正面から見ないまま、二日が終わった。」
- 2019.05坂の下の停留所まで、朝は走って下りる 「静岡の、坂の上の寮だった。帰りは同じ坂を、荷物を持って上がることになる。」
- 2020.06隣の部屋のテレビが、毎朝六時に点く 「壁の向こうで、ニュースの音楽が鳴った。洗面所は、六時十分ならまだ空いていた。」
- 2022.04四月に入る人たちの端末を、まとめて用意する 「箱を開けて、資産番号のシールを貼った。同じ画面を三十回進めて、三十台を並べた。」
- 2024.09千葉事業所の事務の端末を、一日で全部入れ替える(長谷川 優花と) 「机の上のものを、置いてあったとおりに戻すのに手間がかかった。付箋の位置まで写真に撮っておいた。」
- 2025.06休みの日に、土手の道を歩くようになる 「上がってしまえば、信号がない。二駅先まで行って、昼を食べてから同じ道を戻る。」