藤本 良太
ふじもと りょうた
| 生年月日 | 1995年11月24日 (満30歳) |
|---|---|
| 性別 | 男 |
| 現住所 | 愛知県春日井市 |
| 年月 | 学歴・職歴 |
|---|---|
| 2011.04 | 県立杜宮高等学校 普通科 入学 |
| 2014.03 | 県立杜宮高等学校 卒業 |
| 2014.04 | 白汐大学 工学部 入学 |
| 2018.03 | 白汐大学 卒業 |
| 2018.04 | 椎名川電機 品質保証課 入社 |
| 以上 |
志望の動機・自己PR
椎名川電機の工場で、品質保証の仕事を八年あまりしています。生まれも高校も福岡で、大学で工学を学んでから、愛知に移りました。判定の欄に丸を書くかバツを書くかだけの仕事に見えますが、規格の線ぎりぎりに乗った値のときがいちばん時間がかかります。手元の限度見本は角が欠けていたので、自分で作り直して棚に戻しました。口数は多くありません。判定の理由を訊かれたら、現物を持ってきて指したほうが早いと思っています。
趣味・特技
アマチュア無線、氷を大きいまま作ること
本人希望記入欄
貴社規定に従います。
人生年表
- 2014.03卒業の日に、教室の後ろの棚から自分の分だけ荷物を出す 「棚に残していたのは、体操着の袋と、辞書が一冊だった。名前の書いてあるものだけを持って帰った。」
- 2018.02卒業研究の装置が、提出の直前に動かなくなる 「原因は電源の差し込みだった。辿り着くまでに三日かかった。」
- 2019.07検査の書類に押す、自分の名前の判子を持つ 「朱肉は自分のを買って、引き出しに入れている。押したあとに、にじんでいないかを必ず見る。」
- 2025.02アパートのベランダに、無線のアンテナを立てる 「取り付けの金具は、物干し竿の受けを流用した。管理会社には、竿と同じ扱いでいいと言われた。」
- 2025.09朝の打ち合わせに、不良の出たものが箱ごと持ち込まれる(谷口 陸と) 「同じ位置に傷のあるものが、三枚出ていた。三枚とも、明かりの向きを変えて確かめた。」